Fw: 化学史の旅パート3を考える


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皆さん 

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夏本番がやってきましたが、ご健勝のことと拝察します。 
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格別に蒸し暑かった昨日の夕刻、東京恵比寿の日仏会館で 
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藤牧さんとパスツール研究所設立120周年記念講演会を聴き、 
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帰路ガーデンプレイスでビールを楽しみました。 

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講演会の内容がイマイチでもあって、話題は意外な方向へ逸れて 
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パート1のローテンブルクへ、 
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そして女性軍が見つけてバスに持ち込んだ「Schneeballen」へ、 
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男性群がその白い粉砂糖でバスの床を汚してドライバーにクレームされ、 
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ペナルティーチップを取られたけれど、帰国後、結局その分も含めて 
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全部のチップを藤牧さんが取り戻したこと、 
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パート2でも同様であったこと等を思い出して、ビールのツマミにしました。 

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さて、パート3はどうか? 
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西村は2009年決行を提案したけれど、 
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藤牧さんは2009年は「エジプト化学史の旅」に充てたいので 
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パート3は2010年6月にしよう。西村から発議しようということになりました。

> 行き先は伊藤一男さんの懸案であるボン、ミュンヘンのリピートに 
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スェーデン、イタリアを付け加えるのでどうか? 
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メンバーは漸減してゆくけれど、新メンバーへの勧誘はどうか? 
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衣笠さんは?山本さんは? 
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関西アイソマーズの文野さん、伊藤ZWさんは如何? 

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追伸:NHKTVドイツ語の先月分はローテンブルクが舞台です。 
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   現地ロケのビデオが旅愁を誘います。 
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   「Schneeballen」も出てきます。 
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   私のDVDに収録しています。 
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   ご希望があればDVD-Rにダビング(約5分です)して差し上げます。 
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西村三千男